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アフリカで活動するNGOのデータベースおよびアフリカのエイズ問題に関するニュース・情報データベースです。収録されたデータ更新の連絡、最新情報の紹介をAJF事務局あてにお願いします。


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国際医学生連盟日本(IFMSA-Japan)

このページでは、アフリカに関わる活動を行っているNGOから提供された情報を紹介しています。

国際医学生連盟 日本(IFMSA-Japan)について

                                                 
基礎情報: 〒113-8621
東京都文京区本駒込2−28−16
日本医師会館内 IFMSA-Japan
TEL: なし
FAX: なし
E-mail: secretariat@ifmsa.jp
URL: http://ifmsa.jp/
2000年5月6日設立
代表:天満雄一
事務局長:上田百蔵
会員制度:あり(個人会員約600名、団体登録約50校)
事務局スタッフ:無給 約100名
事業対象分野: 農村開発、教育、保健医療
事業形態: 調査研究、国際交流
対象地域・国: ザンビア、その他IFMSAに加盟しているアフリカの国々
設立の経緯: IFMSAは、第2次世界大戦後の1951年にヨーロッパで設立され、本部をフランスの世界医師会内に置いています。WHO(世界保健機関)・WMA(世界医師会)によって公式に医学生を代表する国際フォーラムとして認められた、非営利・非政治の国連NGOです。現在、世界では約100か国の医学生が参加しています。 そして、1961年に本部に加盟した日本支部は、2000年に体制を一新、名称をIFMSA-Japan(国際医学生連盟 日本)として現在に至ります。現在、全国の医学部・医科大学約55校のESS(英語会)や医療系サークルなどの加盟団体および個人会員によって構成され、会員数は約500名以上になります。
組織の目的: 「社会貢献や国際社会とのつながりの下、幅広い視野を持った医療人を育成し、よりよい社会を目指す」という活動理念のもと活動しています。
主な事業: ・Africa village Project : ザンビアの農村を2週間訪れ、保健調査や健康教育、水質調査などを実施(TICOとの協力の下)
・IFMSAに加盟する アフリカの国との交換留学を実施。
・世界総会にて、世界各国の医学生との交流をはかる。
主な協力団体:
(国名)
IFMSAに加盟する約100の国(アフリカ諸国を含む)
定期刊行物: 年次報告書
出版物: なし
財務情報: 2008年度決算 収入20,900,236円
支出21,131,815円
インターン制度: なし
ボランティア募集: なし
イベント、セミナー: ・毎年、10月の3連休に日本総会を実施。
・3月に"Africa village project in Zambia"を実施。
・春と夏に医学生の交換留学を各国・各大学間で実施。
・春と夏に世界総会が開催される。
スタディーツアー: あり
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特定非営利活動法人アフリカ日本協議会 (Africa Japan Forum)

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