Homeへ戻る特定非営利活動法人 アフリカ日本協議会:Africa Japan Forum

アフリカに関わる活動を行っているNGOのデータベースおよびアフリカのエイズ問題に関するニュース・情報データベースです。
収録されたデータ更新の連絡、最新情報の紹介をAJF事務局あてにお願いします。
【2017年3月】アフリカに関わる活動を行っているNGOのデータベースを順次、更新しています。


AJFの活動

あなたの寄付がAJFの活動強化につながります
AJFへの寄付について
アフリカで活動するNGO一覧:
感染症研究会:
アフリカ関連情報(生存学ウェブサイト)

事項別インデックス

2017年2月3日更新

主要な事項ごとにニュース・情報を整理しました。

時系列のニュース一覧は、以下でご覧下さい。

国列のニュース一覧は、以下でご覧下さい。

最新のニュース一覧は、以下でご覧下さい。

主として以下のニュース・ソースによっています。

以下のレポート集、資料集が参考になります。

国連・国連エイズ特別総会

グローバル・エイズ・アップデイト:国際機関 http://blog.livedoor.jp/ajf/archives/cat_50009455.html

2005年5月 国連エイズ特別総会「コミットメント宣言」の達成共同声明
2005年2月5日 WHO 3x5イニシアティブについての市民社会の共同声明
2003年12月 3 by 5 イニシアティブ:地球規模のエイズ治療の緊急事態
2002年7月8日 エイズの発見から20年を超えて
2002年7月7日 エイズに対して行動を起こす:世界規模の善行のために
2002年7月7日 国際エイズ会議:ピーター・ピオット事務局長によるスピーチ
2001年10月5日 アフリカ:アナン事務局長がエイズ治療薬について製薬会社との交渉を継続
2001年8月1日 国連:ウガンダ人がAIDS基金の先頭に立つ
2001年6月27日 国際連合:地球規模での対エイズ戦略を採用へ

世界エイズ保健基金(仮称)、世界エイズ・結核・マラリア対策基金

グローバル・エイズ・アップデイト:世界エイズ・結核・マラリア対策基金 http://blog.livedoor.jp/ajf/archives/cat_50022574.html

2010年9月4日 緊急シンポジウム「グローバル・エイズ危機は終わっていない」
2004年6月16日 戦争ではなく、保健に投資を!
2004年4月6日 米ブッシュ政権によるジェネリック薬排除策動に抗する取り組み
2004年4月1日 巨大なエイズ・キャンペーンに弾み
2003年12月 世界エイズ・結核・マラリア対策基金(GFATM)への日本政府の6500万ドルの新規拠出表明を歓迎します
2003年7月 GFATM支援会議に向けて 林達雄
2003年4月3日 HIV/AIDS、結核対策のため、ザンビアにこれまでの最大額を提供
2003年3月 FUND THE FUND 林達雄
2002年10月5日 手を縛られた世界基金
2002年8月26日 アフリカ:持続可能な開発と世界基金
2002年8月11日 ¥ for GF! ¥ for the Global AIDS Crisis キャンペーンへの参加を訴えます。
2002年5月2日 南アフリカ:世界基金がHIV/AIDSプログラムを後押しする
2002年1月21日 鉱山経営者が世界基金の委員に加わる
2001年12月3日 アフリカ・エイズ会議出席者たち、世界エイズ保健基金に「治療優先」を求める
2001年11月 2001年12月1日世界エイズデーに向けた緊急行動の呼びかけ
2001年8月1日 国連:ウガンダ人がAIDS基金の先頭に立つ

エイズ治療、HIV感染防止、包括的アプローチ

グローバル・エイズ・アップデイト:治療薬アクセス http://blog.livedoor.jp/ajf/archives/cat_50022579.html

2005年1月1日 世界的なエイズ治療運動がスタート
2004年12月 Development Update南部アフリカのエイズ問題特集:南アフリカの農村部における草分け的ARV治療アクセス
2004年12月 Development Update南部アフリカのエイズ問題特集:南アフリカ共和国西ケープ州における抗レトロウイルス薬治療実施の錯綜する諸課題
2004年12月 Development Update南部アフリカのエイズ問題特集:編集者序文
2004年8月9日 ケニア・ウガンダHIV/AIDS対策調査日報 第4号
2004年8月8日 ケニア・ウガンダHIV/AIDS対策調査日報 第3号
2004年7月31日 ケニア・ウガンダHIV/AIDS対策調査日報 第2号
2004年7月28日 ケニア・ウガンダHIV/AIDS対策調査日報 第1号
2004年4月1日 S Africa gives out free Aids drugs 南ア、エイズ治療薬を無償で提供
2004年2月11日 南アフリカ共和国のARV治療計画の現状
2004年2月3日 ナイジェリア:政府提供のARVで治療を受けていた14,000人以上へのARV提供が停止
2004年2月 サハラ砂漠以南アフリカ諸国での ARV治療の現状
2004年1月22日 Aids Drugs Selling in City Streets(ケニアでARVが処方箋なしで販売されている)
2003年10月23日 クリントン財団が、インド・南アの製薬会社とジェネリック・エイズ治療薬購入で協定を結ぶ
2003年9月 HIV/AIDS治療へのアクセスに関するジョグジャカルタ円卓会議
2003年7月 抗エイズ治療へのアクセス:その過去・現在・未来
2003年2月20日 アフリカのHIV感染拡大原因はセックスではない?科学者らが疑問符。
2003年2月3日 アフリカにおけるARV使用のリーダー・ウガンダ
2002年12月 公衆の健康;ブラジルにおける抗レトロウイルス薬治療
2002年11月19日 モザンビーク:抗レトロウイルス薬計画
2002年8月24日 エイズと共に生きるコミュニティづくり 〜ホーム・ベイスド・ケアからの出発〜
2002年7月8日 アフリカ:抗レトロウイルス薬が貧しい地域社会で功を奏することができる
2002年7月 マラウイとケニアにおけるエイズ治療の実践
2002年7月 ダーバンからバルセロナへ
2002年6月5日 アフリカ:エイズ・ワクチン研究への挑戦
2002年6月3日 アフリカ:アフリカの人々はエイズ研究に更なる予算を求める
2002年5月31日 南アフリカ:地域ぐるみの医療への取り組みが人々の役に立つ
2002年5月30日 アンゴラ:HIV/AIDSへの取り組み始まる
2002年5月22日 アフリカ:ネビラピン・データ表
2002年5月15日 アフリカ:殺菌剤−HIV感染予防の新たな希望
2002年2月21日 南アフリカ:ネビラピン計画
2002年2月1日 マラウイ、財政上のトラブルでエイズ治療薬が底をつく
2002年2月 ナイジェリア プロジェクト形成調査(HIV/AIDSその他感染症対策〈日米連携〉) by 稲場雅紀
2001年12月28日 ウガンダ:多くの患者がエイズ治療薬を手に - 調査
2001年12月27日 ナイジェリア: エイズ治療薬の試験的プログラムの開始時期ずれこむ。
2001年12月19日 南アフリカ:HIV/AIDSをめぐる闘いは薬の問題にとどまらない
2001年10月11日 10・28勉強会「エイズ戦略の必要性」報告
2001年10月11日 ザンビアが新エイズ治療薬を導入
2001年10月16日 南アフリカ:医療研究評議会がエイズ報告書を公表
2001年10月16日 南アフリカ:政府がネヴィラピンによるパイロットプロジェクトに進展があったと報告
2001年10月4日 南アフリカ:「エイズ治療薬はエイズ患者にぜひとも必要だ」
2001年10月4日 タンザニア:エイズ・アクティビスト、勇気をたたえられる
2001年9月19日 南アフリカ:医師向けのHIV/AIDS訓練プログラムを立ち上げ
2001年9月14日 南ア保健相、法廷で弁明
2001年9月11日 ナイジェリア:ナイジェリアはエイズ治療プログラムを予定より遅れて開始
2001年8月24日 ナイジェリア:エイズ治療プログラム
2001年8月21日 タンザニア:CDCが検査機器を贈呈
2001年8月16日 ナミビア:中国がAIDSと闘うためにコンドームと自転車を寄贈
2001年8月16日 ガーナ:AIDS予防キャンペーンを立ち上げ
2001年8月16日 ケニア:ケニアAIDSウォッチがAIDSホットラインを立ち上げ
2001年8月13日 ケニア:AIDS教育プログラムの開始
2001年8月7日 ケニア:保健当局者、結婚前のHIV抗体テスト実施を指示
2001年8月1日 ナイジェリア アフリカ最大のAIDSプログラムを開始
2001年8月1日 ケニア:ヘルスワーカーがAIDSモニタリングを要求
2001年7月13日 抗レトロウイルス薬を用いた治療が貧困者にも効果をもたらすことを実証
2001年7月11日 ウガンダ:政府が抗エイズ薬の入手方法を再編
2001年6月27日 Harvard University "blueprint for action" (African Recovery Vol.15 No.1-2 Special Feature "AIDS Action in Africa")
2001年6月27日 ハーバード大学「行動のための青写真」 (上記・記事の参考訳文)
2001年6月27日 Senegal's recipe for success (African Recovery Vol.15 No.1-2 Special Feature "AIDS Action in Africa")
2001年6月27日 セネガル成功の秘訣 (上記・記事の参考訳文)
2001年6月27日 AIDS prevention in the military (African Recovery Vol.15 No.1-2 Special Feature "AIDS Action in Africa")
2001年6月27日 軍隊でのエイズ予防 (上記・記事の参考訳文)
2001年6月27日 Uganda beating back AIDS (African Recovery Vol.15 No.1-2 Special Feature "AIDS Action in Africa")
2001年6月27日 ウガンダ、エイズを撃退 (上記・記事の参考訳文)
2001年6月16日 カンパラにエイズ対策トレーニングセンター設置が決まる
2001年6月 ブラジル保健省のエイズ治療薬政策(2001年6月)

エイズ治療薬と特許権

グローバル・エイズ・アップデイト:知的財産関連 http://blog.livedoor.jp/ajf/archives/cat_50022591.html

2017年2月2日 「治療アクセスと知的財産権の闘い」の歴史と現在
2003年10月3日 ポール・マーティン、安価なエイズ治療薬計画支持
2003年9月 HIVジェネリック薬:革命への準備は整ったのか
2001年10月11日 ケニア:WTO規定が安価なエイズ治療薬の輸入を妨げる
2001年10月8日 南アフリカ:グラクソ・スミス・クラインが地元の製薬会社へライセンスを与える
2001年10月 アフリカのHIV陽性者に治療の機会を!!
2001年10月 貧しい人々にも医薬品が届くように!!
2001年9月20日 アフリカ:製薬会社の指導者がエイズ治療薬研究が干上がるだろうと警告
2001年9月15日 南アフリカ:薬価はいまだに高い−保健大臣
2001年9月6日 アフリカ:シプラ社製エイズ治療薬の輸出が、値下げの申し出後増加へ
2001年6月27日 Drug price plunge energizes AIDS fight (African Recovery Vol.15 No.1-2 Special Feature "AIDS Action in Africa")
2001年6月27日 医薬品価格の急激な値下がりが、エイズとの戦いを元気づける (上記・記事の参考訳文)
2001年6月27日 Health and 'intellectual property'(African Recovery Vol.15 No.1-2 Special Feature "AIDS Action in Africa")
2001年6月27日 保健と知的所有権 (上記・記事の参考訳文)
2001年6月27日 Drug prices: the view from Mabvuku (African Recovery Vol.15 No.1-2 Special Feature "AIDS Action in Africa")
2001年6月27日 薬の値段 マブクの現状 (上記・記事の参考訳文)
2001年3月8日 途上国へのエイズ治療薬を値下げ 米製薬会社
2001年6月14日 ケニアでエイズ患者に安価な治療薬を約束する法律
2001年6月8日 ケニアのエイズ治療薬めぐる法制度が確立されるか否か、決する時
2001年3月8日 HIV Drug Prices Cut For Poorer Countries Other Firms May Follow Merck's Lead (The Washington Post)
2001年2月22日 エイズ薬 NGOに値引き販売 英グラクソスミスクライン アフリカ諸国とも取引拡大 (日本経済新聞)
2001年2月21日 Essential drugs: Out of reach for Africa? (BBC)
2001年2月16日 エイズ治療薬 複製で対立 欧米 「知的所有権を侵害」 途上国 無償薬配布を歓迎 (日本経済新聞)
2001年2月12日 GlaxoSmithKline under pressure over drugs for poor (Financial Times)
2001年2月12日 Drugs firms 'waging war' on poor (BBC)
2001年2月12日 Thais battle firms over Aids drugs (BBC)
2001年2月3日 Brazil in US Aids drugs row (BBC)

アフリカ諸国の指導者たち

2003年7月12日 アフリカ連合「エイズ・結核・マラリア・その他の関連する感染症に関するマプート宣言」
2002年9月27日 エイズ否認主義と歴史修正主義:南アフリカ・エドウィン=キャメロン最高上訴裁判所裁判官のスピーチ
2002年5月28日 ジンバブエ:政府が非常事態を宣言、ジェネリック薬の使用を許可
2002年4月4日 南アフリカ:連邦政府がネビラピンを供給するよう命じられる
2002年3月5日 南アフリカ:エイズ政策の変化
2002年1月22日 エチオピア:教会のリーダーがエイズ危機の拡大を警告
2002年1月18日 南ア、タイからのジェネリック・エイズ治療薬製造技術移転を拒否
2001年10月11日 ナイジェリア:オバサンジョ大統領がエイズ対応機関の設置を追求
2001年10月11日 ナイジェリア:大統領がエイズ予防のための機関の設置を要望
2001年9月29日 ブルンジ:国家HIV/AIDS戦略制定さる
2001年9月11日 南アフリカ:ムベキ大統領がHIV/AIDS関連の支出に疑問を呈す
2001年7月4日 タンザニア:大統領がエイズ危機拡大抑制を確信
2001年6月27日 Africa puts fight against AIDS at forefront (African Recovery Vol.15 No.1-2 Special Feature "AIDS Action in Africa")
2001年6月27日 アフリカ、エイズとの戦いを最優先課題に (上記・記事の参考訳文)
2001年6月27日 'Africa's capacity to deliver is huge' (African Recovery Vol.15 No.1-2 Special Feature "AIDS Action in Africa")
2001年6月27日 アフリカ諸国の対応能力は大きい (上記・記事の参考訳文)
2001年6月27日 アフリカ:エイズに対して、今こそ行動を
2001年1月1日 African leaders declare war on AIDS (in quarterly magazine "Africa Recovery , 2001 Winter")
2001年1月1日 アフリカの指導者たち、エイズに宣戦布告(上記記事の参考訳文)

南アフリカ改正医薬品管理法裁判

2001年3月7日 エイズ薬複製、南アで審理 「特許無視」と製薬39社訴え (朝日新聞 )
2001年3月6日 Delay for Aids drugs case (BBC)
2001年3月5日 S Africa patents case hits hurdle (Financial Times)
2001年3月5日 南ア特許権問題暗礁にのりあげるか(上記記事の参考訳文)

エイズ遺児、女性、子ども、青年

グローバル・エイズ・アップデイト:女性 http://blog.livedoor.jp/ajf/archives/cat_50009404.html

グローバル・エイズ・アップデイト:若者 http://blog.livedoor.jp/ajf/archives/cat_50009428.html

グローバル・エイズ・アップデイト:こども http://blog.livedoor.jp/ajf/archives/cat_50009431.html

2004年6月9日 援助交際で高まる少女たちのHIV感染率
2002年7月11日 南アフリカ:性的暴力が予防計画をないがしろにする
2002年7月 崖っぷちに立たされた子どもたち2002
2002年5月14日 エチオピア:反HIV/AIDSの大キャンペーン、開始予定
2002年4月24日 南アフリカ:処女を巡る神話とHIV/AIDS
2002年3月8日 アフリカ:HIV/AIDSとパートナーの暴力
2002年2月6日 エチオピア:5歳以下人口の内、20万人以上がHIVに感染
2002年1月11日 エチオピア:エイズ遺児のための新組織
2001年10月26日 ザンビア:性の違いがHIV感染に及ぼす影響
2001年10月1日 エイズ遺児:アフリカにせまる静かな危機
2001年9月27日 スワジランド:5年間のセックス禁止条令に怒る10代の少女たち
2001年9月21日 アフリカ:UNICEF報告書、HIV/AIDSが子どもの権利を脅かすと報告
2001年7月17日 ザンビア:貧困とAIDSが子ども達を路上へ
2001年9月24日 ジンバブエ:毎年、6万人におよぶ新生児がHIVに感染
2001年6月25日 HIV抗体テスト陽性で全てが変わった

社会、企業、国際協力、開発とエイズ

グローバル・エイズ・アップデイト:ビジネス・企業 http://blog.livedoor.jp/ajf/archives/cat_50020115.html

グローバル・エイズ・アップデイト:ミレニアム開発目標 http://blog.livedoor.jp/ajf/archives/cat_50012980.html

グローバル・エイズ・アップデイト:資金援助/ドナー関連 http://blog.livedoor.jp/ajf/archives/cat_50009816.html

2003年9月22日 食料はエイズに対する最前線の防御である
2003年1月8日 スティーブン・ルイス国連事務総長アフリカ・エイズ特使 南部アフリカ訪問報告
2002年12月22日 南アフリカ共和国 エイズによる経済的被害
2002年6月25日 アフリカ:2800万人のアフリカの人々がHIVに感染している−UNAIDS
2002年5月30日 アフリカ:エイズは富める国々への警鐘だ−ボノ
2002年5月7日 アフリカ:HIV/AIDSと教育の悪循環
2002年4月25日 南部アフリカ:WFPが南部アフリカで重大な食料不足を警告
2002年 4月19日 南部アフリカ:エルニーニョが食糧危機を悪化させる可能性
2002年4月3日 南部アフリカ 食料不足がHIV陽性者の死者を増大
2002年2月22日 エチオピア エイズによる経済的影響について
2001年10月16日 ナミビア:大学が農業へのHIV/AIDSの影響を研究
2001年10月5日 ウガンダ:エイズがマラリアを上回る死亡原因第一位に
2001年10月10日 南アフリカ:財政見通しがHIV/AIDSの衝撃を明らかに
2001年10月9日 低収入労働者にエイズ治療薬は届かない−アングロ・アメリカン社
2001年10月9日 モザンビーク:エイズ・プログラム向けに1150万USドルを受領
2001年10月3日 南アフリカ:2つの州でエイズが最大の死因
2001年10月2日 南アフリカ:HIV/AIDS問題を除外した国勢調査
2001年9月21日 アフリカ:FAO関係者が、AIDSは食料安全保障問題にとって最大の脅威、と発言
2001年9月18日 南アフリカ:HIV/AIDSに起因する囚人の死亡が328パーセント増加
2001年9月17日 南アフリカ:AIDSが死因の第一位、医療関係団体が報告書を作成
2001年9月15日 アフリカ:2015年までにAIDSが南部アフリカで1000万人の命を奪うと予測
2001年9月11日 アフリカ:FAO報告書、HIV/AIDSが農業を荒廃させ、飢えを悪化させると指摘
2001年6月27日 AIDS takes an economic and social toll (African Recovery Vol.15 No.1-2 Special Feature "AIDS Action in Africa")
2001年6月27日 エイズによる経済的社会的被害 (上記・記事の参考訳文)
2001年6月27日 Linking AIDS campaign to development (African Recovery Vol.15 No.1-2 Special Feature "AIDS Action in Africa")
2001年6月27日 エイズ対策と開発プログラム (上記・記事の参考訳文)
2001年6月26日 大企業がHIV/AIDS対策に立ち上がる
2001年5月18日 ヴィッツ大、エイズ診療所への支援を約束
2001年5月12日 鉱山会社大手、従業員に治療提供へ
2001年5月11日 COSATU、産業界の申し出を歓迎

HIV陽性者

グローバル・エイズ・アップデイト:人権 http://blog.livedoor.jp/ajf/archives/cat_50009745.html

2004年4月7日 ウガンダ:TASOがARV 提供
2003年8月3日 エイズと闘うアフリカの人々:HIV感染者・AIDS患者を中心として
2003年8月3日 VCTから一歩先へ:患者・感染者は包括的なエイズ対策を必要としている
2003年7月 アフリカに「買い物」に:ブッシュが来たとき
2003年7月 国際エイズ治療体制構築サミット最終報告書・日本語版
2003年7月 International HIV Treatment Preparedness Summit Report
2003年5月14日 在東京南アフリカ共和国大使との対話
2003年4月29日 TACと南アフリカ共和国のジェイコブ・ズマ副大統領との会談が実現
2003年4月22日 在東京南アフリカ共和国大使館への申し入れ行動報告
2003年4月10日 ANCに所属する6名の医師の手紙
2003年4月 ケバレング・モケツィは薬がなくて死んだ!
2003年3月24日 トレヴァー・マニュエル財務大臣のコメント
2003年3月 速報版報告書:HIV/AIDS治療教育・アドボカシーに関する国際サミット
2003年3月17日 ITPS(International Treatment Preparedness Summit;HIV/AIDS治療教育とアドボカシーのための国際サミット)が閉幕
2003年3月 南アフリカのエイズ治療薬供給問題:「ネヴィラピン裁判」とその後の経過
2003年3月 南アフリカ共和国を含む途上国での抗エイズ治療の実現のために
2003年3月 なぜTACは「市民の不服従キャンペーン」を開始したのか
2003年3月 TACの市民的不服従キャンペーン連帯・支援アクション・キット
2002年12月10日 良心の男(A good man in Africa)
2002年10月 ナイジェリア治療アクション運動(TAM)結成される
2002年10月 日本コカ・コーラ株式会社「回答」
2002年10月 コーク・キャンペーン 日本国内での取り組み
2002年10月 職場でHIV治療の実現を コカコーラへの要求・抗議行動デー
2002年8月24日 パン・アフリカンエイズ治療実現行動
2002年8月16日 ザッキーは怒っている、でも絶望しているわけではない
2002年7月31日 正面からエイズに立ち向かう人々:「成人感染率30%」の現実の中で
2002年5月21日 南アフリカ:HIV陽性者の保険論争
2002年5月15日 南アフリカ:エイズ治療薬なしで生きる
2002年2月 引き裂かれた都市で伝えられるセクシュアル・ライツ
2001年11月30日 変化を作り出すための十分な配慮
2001年4月21日 南アフリカの信念にあふれた力
1998年12月10日設立 治療行動キャンペーン(Treatment Action Campaign)について
1993年設立 アスンタ・ワグラ:わたしのお話
1993年設立 ケニア・エイズと共に生きる女性たちのネットワーク(KENWA)
▲このページのTOPへ

特定非営利活動法人アフリカ日本協議会 (Africa Japan Forum)

〒110-0015 東京都台東区東上野 1-20-6 丸幸ビル3階
TEL:03-3834-6902 FAX:03-3834-6903 E-mail:info@ajf.gr.jp

Englishプライバシー・ポリシーサイトマップお問い合わせ
Copyright© Africa Japan Forum. All Rights Reserved.