イベントセミナー情報についてはこちら
アフリカの食と健康
アフリカの食と健康にかかわるAJFの活動情報です。ここでは、食料安全保障や国際保健に関わるAJFの活動を紹介します。
関連ページ:食料安全保障研究会、
エイズ、感染症問題に対する取り組み、
グローバル・エイズ・アップデート、
プロジェクトリング(AJFが事務局を担当)
活動情報
-
世界エイズデー代々木公園ケヤキ並木イベント参加
-
実施日:2011年11月27日
-
タイトル:世界エイズデー代々木公園ケヤキ並木イベント参加
-
内容:厚生労働省が中心となって取り組む世界エイズデーのイベントでブース出展します。ニバルレキレ事務局が中心となって南アのHIV陽性者の取り組み、支援に関わる写真パネル展示をします。
-
韓国・釜山で開かれる第10回アジア太平洋地域国際エイズ会議(ICAAP)への出張
-
実施日:2011年8月26〜30日
-
タイトル:韓国・釜山で開かれる第10回アジア太平洋地域国際エイズ会議(ICAAP)に参加し、サテライト・ミーティングおよびポスター発表するための出張
-
内容:在日アフリカ人対象のHIV/AIDSに関わる取り組みを担当する稲場雅紀・小川亜紀・川田薫が、釜山ICAAPで「東アジアにおける移民労働者とエイズ治療に関するユニバーサル・アクセス」をテーマにしたサテライト・ミーティングを主催し、また川田が在日アフリカ人に関わるエイズ対策に関するポスター発表を行います。
-
ロンドンで開催されるPanel Discussion on HIV/AIDS Investment FrameworkおよびGFATM Developed Country NGO Delegation Retreat参加のための出張
-
実施日:2011年7月10〜15日
-
タイトル:ロンドンで開催されるPanel Discussion on HIV/AIDS Investment FrameworkおよびGFATM Developed Country NGO Delegation Retreat参加のための出張
-
内容:AJF国際保健部門コーディネイターの小川亜紀が、国際的なエイズ対策への資金拠出問題を課題に開かれるPanel Discussion on HIV/AIDS Investment Framework(HIV/AIDSに関する資金拠出フレームワークに関するパネル・ディスカッション)およびGFATM Developed Country NGO Delegation Retreat(世界エイズ・結核・マラリア対策基金先進国NGO代表団会合)に参加します。
-
ニューヨークで開催される「国連HIV/AIDS対策レビュー・ハイレベル会合」参加のための出張
-
実施日:2011年6月8〜10日
-
タイトル:ニューヨークで開催される「国連HIV/AIDS対策レビュー・ハイレベル会合」参加のための出張
-
内容:2001年の国連エイズ特別総会から10年目の「国連HIV/AIDS対策レビュー・ハイレベル会合」に、AJF国際保健部門コーディネイターの小川亜紀と同部門ディレクターの稲場雅紀が政府代表団メンバーとして参加することになりました。なお、稲場は(特活)エイズ&ソサエティ研究会議の会員として参加します。
-
「アフリカにおける保健医療人材の育成・定着に関する日米の役割」調査事業に関わる米国への出張
-
実施日:2011年3月28〜30日
-
タイトル:国際保健に関する"Asia regional consultation on hign level forum"に関わるタイへの出張
-
内容:タイ・バンコクで開催されたUNAIDSの"Asia regional consultation on hign level forum"に、今年アジア・太平洋エイズ会議が開催される韓国の市民社会代表と参加。Forumに先だって"Civil society Pre-meeting to Universal Access consultation"で市民社会として意志一致して臨んだ。
-
実施日:2011年3月20〜25日
-
タイトル:「アフリカにおける保健医療人材の育成・定着に関する日米の役割」調査事業に関わる米国およびスイスへの出張
-
内容:米国ワシントンDCおよびスイス・ジュネーブを訪問し、当事業を共同で行った米国のNGO「Physicians forHuman Rights」のEric Williams氏と共に、国際保健関係者、国際協力関係者を対象としたワークショップを開催した。リザルツ教育財団、Global Health workforce Allianceなども訪問。
-
インド・EU自由貿易協定が途上国のジェネリック薬アクセスを阻害しないことを求め、インド・英仏独の日本大使館およびEU代表部へ「我々の命を、取引の犠牲にするな!!」を送付しました。
2011年3月2日、インドおよびアジア諸国から3000を超えるHIV陽性者および支援者がニューデリーに結集し、マンモハン・シン・インド首相へ、EUがインド・EU自由貿易協定(FTA)にインドの特許法を踏みにじり安価で高品質のジェネリック薬へのアクセスを阻害する知的財産権条項を盛り込もうとするのを拒否するよう訴えました。インド製の安価なエイズ治療薬、結核治療薬へのアクセスに生死がかかっている世界中の数百万の人々に連帯し、日本の市民社会も、インド・EU・FTAから途上国の人々が適切な価格で医薬品にアクセスするのを拒否したり、遅らせたりする条項を全て削除することを求める声明を、インド、EU、ドイツ、フランス、イギリスに送りました。
-
送付日:2011年3月2日
-
我々の命を、取引の犠牲にするな!! EU-インド自由貿易協定(FTA)から、途上国の人々が適切な価格で医薬品にアクセスするのを
拒否したり、遅らせたりする条項を全て削除するよう要求します。 日本語(pdfファイル)
-
DON'T TRADE AWAY OUR LIVES: REJECT ALL PROVISIONS OF THE EU-INDIA FTA THAT WILL PREVENT OR DELAY ACCESS TO AFFORDABLE MEDICINES IN DEVELOPING COUNTRIES 全ファイル(zipファイル)
-
「韓国ODAフォーラム」および「韓国市民社会と世界エイズ・結核・マラリア対策基金事務局の対話」参加
-
実施日:2011年2月24日
-
韓国が国際保健分野で果たすべき役割に関する討議および韓国市民社会の世界基金理解を深めるための対話
-
「世界エイズ・結核・マラリア対策基金への資金拠出拡大戦略会議("Strategy Meeting on Resource Mobilization for the Global Fund to Fight AIDS, TB and Malaria")」参加
-
実施日:2011年2月16〜18日
-
タイトル:世界エイズ・結核・マラリア対策基金への資金拠出拡大戦略会議
-
援助国および民間セクターからの世界基金への資金拠出誓約と実施を確実にするための市民社会としての戦略・行動を立案する。
-
エイズ&ソサエティ研究会議、日本HIV陽性者ネットワークと共に厚生労働大臣あてに国際麻薬委員会に関する要望書を提出しました。
-
提出日:2011年2月14日
-
国際麻薬委員会に関する要望書 日本語(pdfファイル)
-
Recommendations concerning the 54th Session on the Commission on Narcotic Drugs English(docファイル)
-
「アフリカにおける保健医療人材の育成・定着に関する日米の役割」調査事業に関わる米国への出張
-
実施日:2010年6月26〜30日
-
タイトル:「アフリカにおける保健医療人材の育成・定着に関する日米の役割」
-
内容:米国ワシントンDCを訪問し、当事業を共同で行う米国のNGO「Physicians forHuman Rights」のEric Williams氏と評価事業の方向性について集中討議。また、米国国際開発庁(USAID)、米国地球規模エイズ調整官事務所(OGAC)、リザルツ教育財団などを訪問、意見交換。
-
東京で「世界エイズ・結核・マラリア対策基金に関する東アジア市民社会戦略会議」を開催
-
実施日:2010年6月21〜22日
-
タイトル:「世界エイズ・結核・マラリア対策基金に関する東アジア市民社会戦略会議」
-
内容:当会は6月21日と22日の二日間、HIV/AIDSに取り組む韓国・中国の市民社会に呼
びかけ、東京で「世界エイズ・結核・マラリア対策基金」(世界基金)に関する
東アジア市民社会戦略会議を開催した。この会議には、世界基金事務局のマイケ
ル・オコナー氏(市民社会担当)、世界基金理事会先進国NGO代表団の元理事の
ピーター・ヴァン・ルイヘン氏(オランダ)がアドバイザーとして参加。米国の
「リザルツ教育基金」、世界基金日本委員会、外務省、日本リザルツからも協力
をいただいた。
・この会議の目的は以下の3つ。
1)韓国、中国の市民社会が世界基金への理解を深め、取り組みを進めていく
きっかけをつくる。
2)日本政府が、第3次増資会議でこれまで以上の資金拠出をプレッジするよう
働きかける。
3)韓国、中国両国政府への働きかけについて戦略を検討する。
・この会議にあわせて、外務省の西村智奈美・外務大臣政務官と各国市民社会の
面会や、外務省の世界基金担当チームおよび世界基金支援日本委員会との共同
セッション、日本の市民社会とのセッションなども開催した。
- 2010年度「飢餓を考えるヒント」第1回:「飢えに立ちむかう政府」とNGOの関係を考える 「25年ぶりの大飢饉」と報道されたエチオピアで見たこと・考えたこと
-
実施日:2010年5月19日
-
場所:明治学院大学白金校舎 2号館2201教室教室
-
タイトル:
AJF・HFW・JVC・明治学院大学国際平和研究所共催
2010年度「飢餓を考えるヒント」第1回
「飢えに立ちむかう政府」とNGOの関係を考える
「25年ぶりの大飢饉」と報道されたエチオピアで見たこと・考えたこと
-
共催: (特活)アフリカ日本協議会(AJF)
〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル2F
URL:http://www.ajf.gr.jp/
(特活)ハンガー・フリー・ワールド(HFW)
〒102-0072 千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル7F
URL:http://www.hungerfree.net
(特活)日本国際ボランティアセンター(JVC)
〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル6F
URL:http://www.ngo-jvc.net/
明治学院大学国際平和研究所(PRIME)
URL:http://www.meijigakuin.ac.jp/~prime
- 世界基金第1回 第3次増資期間会議に関するプレス・リリース(要旨)
-
発信日:2010年3月24日
-
発信者:世界エイズ・結核・マラリア対策基金(世界基金)
-
本文はこちら >>>
-
関連資料 世界エイズ・結核・マラリア対策基金:イノベーションとインパクト 2010
- 世界基金資金増資準備会議の市民社会ミーティング
-
実施日:2010年3月23日
-
場所:ハーグ・オランダ
-
タイトル:世界基金資金増資準備会議の市民社会ミーティング
-
11月の資金増資会議にむけての市民社会キャンペーンやアドボカシー戦略
-
2011-2013 Resource Needs に対しての市民社会の反応
主催:オランダ結核・エイズにかかわっている市民社会
在日アフリカ人コミュニティと共に
在日アフリカ人コミュニティにかかわるAJFの活動情報です。ここでは、在日アフリカ人ファミリーなどを対象とした活動や、在日アフリカ人コミュニティと連携して行った活動を紹介します。
関連ページ:アフリカンキッズクラブ、アフリカひろば
活動情報
-
アフリカンキッズクラブ・イベント「おしゃれなアフリカに触れよう! アフリカの服、アート、食べ物」報告を掲載しました。
>>詳しくはこちら
シビルソサエティ
NGOのネットワーク活動や、市民社会にかかわるAJFの活動情報です。ここでは、NGOネットワークに関わる活動や、政策提言に関わるAJFの活動を紹介します。
関連ページ:アフリカで活動するNGO一覧、
NGOネットワーク形成事業、
「動く→動かす」(GCAP Japan) (AJFが事務局を担当)、
活動情報
TICADフォローアッププロセス
TICADのフォローアッププロセスにかかわるAJFの活動情報です。
関連ページ:TICAD フォローアッププロセス、TICAD(外務省)
TICADプロセス概要
インフォメーション
上記4分野以外にかかわるAJFの活動情報です。
活動情報